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HACCPの手法を導入した自社工場

1日数10万粒のカプセル製造を行っている
九州随一の生産能力
1日数10万粒のカプセル製造能力を持っている。
製造・開発部
三方シール充填機
1日数10万包生産能力を持っている。

お客様に、安心・安全で高品質な健康食品・サプリメントをお届けするために、業界に先駆け自主的にHACCPの手法を導入し、日々実践しています。
HACCPとは、1960年代にNASA(アメリカ航空宇宙局)で宇宙食の安全性を確保するために開発された食品の衛生管理手法で、健康食品業界においては、まだ、その認証制度が確立されていませんが、食品の安全性を管理する上で、世界基準となりつつあります。
製造・開発部では、全国のお客様に責任を持って商品をお届けするため、全ての原材料の受け入れから、製品出荷までのそれぞれの工程ごとに危害(薬剤・異物混入・細菌汚染など)分析を行い、管理ポイントを定め、モニタリング(監視)し、安全性を確認しながら記録を残していくシステムによって、高いレベルでの安全確保と衛生管理を行っています。集中的な管理体制のもと、スタッフ一人ひとりが責任を持って安心・安全で高品質な健康食品・サプリメントの製造・開発に取り組んでいます。







製造工場1
製造工場2
製造工場3
製造工場1
製造工場2
製造工場3

日本バイオフーヅグループ品質方針

私達は、安心・安全を絶対的基本として、弊社企業理念に沿った商品づくりを第一と考え、お客様にサービスと信頼を提供してまいります。

1.日本バイオフーヅグループの一人一人が、ユーザーの立場に立って、誠実に商品・サービスをお届けします。
2.ユーザーに正確で分かりやすい情報をお届けし、ユーザーの声に心から耳を傾け、商品・サービスを活かします。
3.法令・規制事項を遵守し、自然・社会・地域との共存を図る。
4.安心・安全・信頼を全てに優先・徹底します。
5.国際的視野に常に立ち、国際基準の考えを基本に、最高の品質を追求し続けます。
                                                   以  上

徹底した品質管理・衛生管理の元で研究・開発

研究・開発部には、博士・食品衛生責任者・JAS食品製造業品質管理担当者・毒物劇物取扱責任者など優秀な研究員たちが在籍しております。 徹底した品質管理・衛生管理のもと、プロポリスを中心とした様々な機能性食品の機能発揮メカニズムの解明、およびその有効性の根拠と安全性の確保を目指した研究に取り組むと共に、機能性成分を余すことなく抽出する抽出技術と最新の加工技術の研究を行っています。

研究・開発部

Laboratory

さらに、実際にお役立て頂いているお客様の声を商品開発に反映させるため、日本バイオフーヅグループ3社(日本バイオフーヅ株式会社、ニホンバイオフーヅ製造株式会社、有限会社太陽と緑)共同での『食』と『健康』についての研究・開発への取り組みも深め、現在までに100種類以上のサプリメントを開発してまいりました。今後さらに多様化していくニーズにお応えできる研究・開発に取り組み、弊社にしかできない、より機能性の高い優れた新商品の開発を行っています。

会社概要

           
社名ニホンバイオフーヅ製造株式会社
所在地〒889-1702 宮崎県宮崎市田野町字桜ヶ丘乙1730-10
資本金15,000,000円
代表取締役社長 四田美利
事業内容 各種健康食品の開発、エキス抽出・精製加工、粒・顆粒・ソフトカプセル・ハードカプセル・糖衣錠の充填包装加工、各種健康食品企画
取引銀行 宮崎銀行
工場概要 敷地面積/5,441㎡(1,650坪)

設備/商品加工室、充填室3室、醸造室、研究・実験室、液体充填機設備・シュリンク全自動包装設備カプセル保管室、サンプル保管室、その他
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