サプリメント・健康食品の小ロット製造、
短納期製造に対応できます。
ハードカプセルとは?
円筒形のボディー部とキャップ部で構成され、粉末や顆粒を混合し、ボディーに詰めてキャップを施したものです。ゼラチン又は植物由来の原料でできたカプセルの大きさは号数によって分けられ、それぞれ内容物を詰めるための体積が違います。
こんなお悩みはありませんか?
在庫リスクを抑え、
少量から発売したい
「まずは少量で試したい」という声に応えます。低リスクでスタートしつつ、市場調査に基づいた「売れる企画」で、理想の商品づくりをサポートいたします。
商機を逃さず、
最速で商品を発売したい
「ビジネスチャンスを逃したくない」という切実な納期のお悩みは、当社が解決します 。製造ラインを迅速に構築し、過去には最短60日で納品した実績もございます。品質を保ちつつ、いち早くお客様の手元へ届けるお手伝いをいたします 。
多品種の展開で、
顧客のニーズに応えたい
「ラインナップを増やして、お客様の幅広い要望に応えたい」という想いに寄り添います。小ロット・多品種生産を得意とする当社なら、在庫リスクを抑えつつ、多様なニーズに合わせた誠実な商品展開を共に実現できます。
ハードカプセルのメリット・特徴
有効成分の
高配合が可能
原料が粉末の場合、粉末を詰めるだけなので余計な添加物を入れる必要がほとんどありません。
製造時に原料に
負荷がかからない
製造時に余計な熱や圧力がかからないため、貴重な原料成分が劣化しにくい形態です。
崩壊性に優れている
(胃にやさしい)
カプセル皮膜は胃に負担をかけずすぐ溶け出します。カプセル皮膜が溶ければ中身は粉末ですので胃にもやさしい形状です。
ハードカプセルの活用事例
ビオチン、エラスチンなどを配合して美容をサポートする商品を製造。HPMCという植物由来の成分を主原料としたカプセルを使用して、アレルギー体質の方やベジタリアン・ヴィーガンの方でも安心して使用できる商品に。
竹炭、デキストリンを配合したシンプルな設計の商品を製造。原料の添加物を最小限に抑え、純度を高く保つことで他社と差別化した商品に。
さらに、耐酸性カプセルを使用することで訴求性の高い商品を実現。
ハードカプセルのサイズ一覧






ハードカプセルの種類
(豚ゼラチン・HPMC・プルラン・耐酸性)
カプセル皮膜種類:ゼラチン(豚)
カラー:透明
製品名:NATURAL B/C
色素:-
カプセル皮膜種類:ゼラチン(豚)
カラー:ホワイト(不透明)
製品名:WHITE. OP B/C
色素:二酸化チタン
カプセル皮膜種類:Plantcaps
カラー:透明
製品名:PT.NATURAL B/C
色素:-
カプセル皮膜種類:Vcaps Plus
カラー:透明
製品名:VP. NATURAL B/C
色素:-
カプセル皮膜種類:ゼラチン(豚)
カラー:ダークカラメル(透明)
製品名:NT. A. DK. CARAMEL TR B/C
色素:カラメル色素
カプセル皮膜種類:ゼラチン(豚)
カラー:ダークカラメル(不透明)
製品名:NT. A. DK. CARAMEL OP B/C
色素:カラメル色素・二酸化チタン
カプセル皮膜種類:Plantcaps
カラー:ホワイト(不透明)
製品名:PT. C. WHITE OP B/C
色素:二酸化チタン
カプセル皮膜種類:Vcaps Plus
カラー:ホワイト(不透明)
製品名:VP. WHITE OP B/C
色素:二酸化チタン
カプセル皮膜種類:ゼラチン(豚)
カラー:ライトカラメル(透明)
製品名:NT. A. LT.CARAMEL TR B/C
色素:カラメル色素
カプセル皮膜種類:ゼラチン(豚)
カラー:ライトカラメル(不透明)
製品名:NT. A. LT.CARAMEL OP B/C
色素:カラメル色素・二酸化チタン
カプセル皮膜種類:Plantcaps
カラー:ブラウン(透明)
製品名:PT. F. BROWN TR B/C
色素:コウリャン色素
カプセル皮膜種類:Vcaps Plus
カラー:ライトカラメル(透明)
製品名:VP. B. NT. LT. CARAMEL TR B/C
色素:カラメル色素
カプセル皮膜種類:ゼラチン(豚)
カラー:レッド(透明)
製品名:NT. A.RED TR B/C
色素:クチナシ赤色素
カプセル皮膜種類:ゼラチン(豚)
カラー:レッド(不透明)
製品名:NT. B. RED OP B/C
色素:クチナシ赤色素・二酸化チタン
カプセル皮膜種類:Plantcaps
カラー:ピンク(透明)
製品名:PT. A. PINK TR B/C
色素:クチナシ赤色素
カプセル皮膜種類:Vcaps Plus
カラー:カラメル(透明)
製品名:VP. A. NT. PL. CARAMEL TR B/C
色素:カラメル色素
カプセル皮膜種類:ゼラチン(豚)
カラー:グリーン(透明)
製品名:NT. E. GREEN TR B/C
色素:鉄クロロフィリンナトリウム
カプセル皮膜種類:ゼラチン(豚)
カラー:グリーン(不透明)
製品名:NT. F. GREEN OP B/C
色素:鉄クロロフィリンナトリウム・二酸化チタン
カプセル皮膜種類:Plantcaps
カラー:グリーン(透明)
製品名:PT. D. GREEN TR B/C
色素:クチナシ黄色素・クチナシ青色素
カプセル皮膜種類:Vcaps Plus
カラー:ライトグリーン(透明)
製品名:VP. A. NT. LT. GREEN TR B/C
色素:ベニバナ黄色素・クチナシ青色素
カプセル皮膜種類:ゼラチン(豚)
カラー:ブルー(透明)
製品名:NT. A. BLUE TR B/C
色素:クチナシ青色素
カプセル皮膜種類:ゼラチン(豚)
カラー:ブルー(不透明)
製品名:NT. B. BLUE OP B/C
色素:クチナシ青色素・二酸化チタン
カプセル皮膜種類:Plantcaps
カラー:ブルー(透明)
製品名:PT. C. BLUE TR B/C
色素:クチナシ青色素
カプセル皮膜種類:Plantcaps
カラー:イエロー(透明)
製品名:PT. G. YELLOW TR B/C
色素:クチナシ黄色素
弊社の強みについて
特徴 ①
私たちは「作るだけ」ではなく、徹底したマーケティングリサーチ
(競合他社商品の成分調査及び市場調査)を行い、
「なぜその商品を創るのか?」を明確にします。
「商品コンセプト」を明確化し、リピート性及び
市場拡散性の高い商品企画をご提案致します。
特徴 ②
品質管理部には、
各分野の有資格者が多数在籍しております。
剤形の配合設計から製造試作、各種試験により
最適な条件を見つけ出し、お客様が希望する
商品を具現化します。
特徴 ③
お客様に、安心・安全で高品質な健康食品・サプリメントを
お届けするために、ISO22000・GMP認定を取得し、
徹底した製造管理を行っています。全国のお客様に責任を持って
商品をお届けするために受け入れから剤形出荷まで、
それぞれの工程ごとに高いレベルの安全性確保と
衛生管理を行っています。
特徴 ④
リーフレット、フライヤー、Web、パッケージデザインはもちろん
商品企画・販促デザインや名刺と、トータルデザインを承ります。
品質を保ち工期を短縮!
ビジネスチャンスを逃しません!!
「作るだけ」ではなく、顧客獲得に向けてのプロモーション戦略までご提案!売れる商品作りを企画から一緒に行います!
パッケージデザインも社内デザイナーが対応可能!専門知識を必要とするクリエイティブ作業を安心してご依頼いただけるために、経験豊かな社内デザインスタッフが迅速に対応します。
薬機法・食品表示法にも考慮!各関連法規に熟知した専門のスタッフがすべて事前にチェックし、確認のお手伝いをさせていただきますのでご安心ください。
A. 全く問題ございません。 マーケティングから、エビデンスのある原料の提案まで、トータルサポートに力を入れており、 売れる商品を一丸となって作り上げます。
A. 目安は500個~製造可能ですが、ご希望の形状や容量に応じて経済的ロットをご提案いたします。
まずはお気軽にお見積りからご相談ください。
A. 各関連法規に熟知した専門のスタッフがすべて事前にチェックし、確認のお手伝いをさせていただきますのでご安心ください。
A. 可能です。
ただし事前に品質や充填可否テストを行い、健康食品・サプリメントへの商品化として適しているか必ず確認をさせていただいておりますので、まずはお気軽にご相談ください。
A. 大歓迎です!工場と設備を実際にご覧いただくことをおすすめしております。
お近くにお越しの際には、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
「真の健康という人々の願いに貢献する」そのために私たちは挑戦し続けます。
平成4年12月
創業
平成6年9月14日
資本金300万円にて、三翔南九州有限会社として設立
平成9年1月9日
資本金1000万円に増資し、株式会社九州三翔に組織変更
平成10年4月1日
日本バイオフーヅ株式会社に社名変更
平成17年3月1日
グループ会社 二ホンバイオフーヅ製造株式会社を設立
宮崎市田野町西工業団地に工場設立
平成24年4月
東京都千代田区に東京支店開設
平成24年12月10日
GMP認定取得(宮崎県第一号)
平成25年4月
福岡県福岡市博多区に福岡支店開設
平成28年11月
第二工場設立
平成29年3月
東京都中央区日本橋に東京支店移転
令和2年4月
ニホンバイオフーヅ製造株式会社へ業務一元化
令和2年7月
福岡県博多区に福岡支店移転
令和6年2月
ISO22000:2018認証取得
宮崎本社(本社)
〒889-1702
宮崎県宮崎市田野町字桜ヶ丘乙1730-10
TEL : 0985 - 86 - 5616
FAX : 0985 - 86 - 5617
東京支店
〒103-0027
東京都中央区日本橋2-1-3アーバンネット日本橋二丁目ビル 10F 301
TEL : 03 - 3548 - 9011
FAX : 03 - 3548 - 9012
福岡支店
〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前3-4-25アクロスキューブ博多駅前507F
TEL : 092 - 419 - 7136